北杜の オモシロイこと 映画にしよう
北杜「水の山」映像祭
ブログ北杜「水の山」映像祭


第2回『北杜「水の山」映像祭』始まります!

2018年大前玲子シナリオ教室・・・申込み受付開始しました! 

《一般部門》全6回:2018年 8/11,8/25,9/8,9/15,10/13,10/27(いずれも土曜 13:30-16:30)@すたま森の図書館
《小・中学生部門》全3回:2018年 7/25,8/1,8/8(いずれも水曜 13:30-15:30)@
北杜市役所

第2回北杜市シナリオコンクール  北杜市を舞台にしたシナリオを全国から募集(応募〆切2018年12月10日)

《一般部門》:「北杜の自然と人間」をテーマとしたドラマ映像(20分)のシナリオを募集
《小・中学生部門》:北杜を舞台としたアニメ映像(10分)のシナリオや物語(あらすじ)を募集


蛍の」映像祭

  

北杜「水の山」
映像祭とは

 
北杜「水の山」映像祭は、自然の恵みに溢れる山梨県北杜市を舞台に短編映画を制作し、上映会を楽しむお祭りです。
 
 
いい映画はシナリオ作りから。シナリオコンクールを開催し、シナリオ教室も開きます。グランプリ作品を市民とともに映像化し、完成した短編映画の上映会を行います。こうして1年をかけて北杜の魅力に浸り、ものづくりの楽しさを共有します。  

自然に抱かれて北杜の魅力、再発見。

水、森、山、太陽…北杜市は自然の宝庫であり 世界に誇る「水の山」プロジェクトも進んでいます。そこには自然とともに生きる人々がいて、歴史や民話があり、さまざまな暮らしが広がっています。観光名所という枠に収まりきれない北杜の魅力に目を向けます。

自分たちで生み出すストーリー。

北杜市を舞台にした短編映画用の シナリオコンクールを開催します。
その際、コンクールへの応募に向けた シナリオ教室も開きます。

映画を創るという楽しみ。

シナリオコンクールで《一般の部》と《小・中学生の部》のグランプリを選び、それぞれのシナリオを映像化するために 映像クリエイターを募りました。 一般の部作品はクリエイターと市民が協力し 短編映画を制作、小・中学生部門はアニメーションを制作します。 

シェアする喜び。その先へ。

女神の森 (小淵沢町)で7月に 『北杜「水の山」映像祭 in 2018』を開催。グランプリ作のアニメーションやワークショップなどを楽しみます。(一般部門グランプリ作は11月の「水の山」感謝祭で上映します。)
さらに第2回の映画祭へと続くことで、さまざまな場で鑑賞できる北杜の映画のアーカイブができていきます。
スケジュール
北杜「水の山」映像祭BLOG
世界に誇る  「水の山」プロジェクト
人と自然と文化が躍動する環境創造都市 山梨県北杜市