北杜の オモシロイこと 映画にしよう
北杜「水の山」映像祭

第1回北杜市シナリオコンクール《一般部門》  グランプリ作「虎をかぶりて、駆けてく」

原作:有田哲也/映像制作・監督:松永良平/撮影・製作トータルアドバイザー:藤原秀夫/編集:長田千鶴子

第1回北杜市シナリオコンクール《小・中学生部門》  グランプリ作「最後の森 はじまりの人」

原作:持留光/アニメーション制作:デコボーカル

★第2回北杜市シナリオコンクール 只今審査中です!

第2回目の シナリオコンクールでは小・中学生部門・一般部門合わせて232作品の応募を頂きました。全国からのたくさんのご応募ありがとうございました。審査経過は当ホームページにて随時発表させていただきます。今しばらくお待ちください。

北杜「水の山」映像祭とは

北杜「水の山」映像祭は、自然の恵みに溢れる山梨県北杜市を舞台にシナリオ教室、シナリオコンクールを行い、
グランプリ作品の短編映画を制作して、上映会を楽しむお祭りです。
 
 
北杜「水の山」映像祭

自然に抱かれて北杜の魅力、再発見。

水、森、山、太陽…北杜市は自然の宝庫であり 世界に誇る「水の山」プロジェクトも進んでいます。そこには自然とともに生きる人々がいて、歴史や民話があり、さまざまな暮らしが広がっています。観光名所という枠に収まりきれない北杜の魅力に目を向けます。

自分たちで生み出すストーリー。

北杜市を舞台にした短編映画用の シナリオコンクールを開催します。
その際、コンクールへの応募に向けた シナリオ教室も開きます。

映画を創るという楽しみ。

シナリオコンクールで選出された一般の部のグランプリ作品を、映像クリエイターと市民が協力して 短編映画化。また、小・中学生部門のグランプリ作を原作としてアニメーション映像を制作します。 

シェアする喜び。その先へ。

映像祭を開催。グランプリ作の映像などを楽しみます。
さらに次の回の映画祭へと続くことで、さまざまな場で鑑賞できる北杜の映画のアーカイブができていきます。