北杜の オモシロイこと 映画にしよう
北杜「水の山」映像祭

第2回目のシナリオコンクールでは小・中学生部門・一般部門合わせて232作品の応募を頂きました。全国からのたくさんのご応募ありがとうございました。
審査経過は当ホームページにて随時発表させていただきます。今しばらくお待ちください。

***TV放映のお知らせ***

北杜「水の山」映像祭の制作から完成までの密着ドキュメンタリー番組、および第1回のグランプリ作一般部門『虎をかぶりて、駆けてく』と小・中学生部門『最後の森 はじまりの人』の映像がYBS山梨放送で放映されます。映像祭にまつわるさまざまなことが詰まった番組ですのでぜひご覧ください!

放送日:2018年12月29日(土)YBS山梨放送
1.ドキュメンタリー番組:16:30~16:55
2.映像作品(2作品) :16:55~17:50

※突発的な放送(自然災害等)がある場合は変更になる可能性があります。

第1回北杜市シナリオコンクール《一般部門》グランプリ作品「虎をかぶりて、駆けてく」の映像作品がおかげさまで無事完成し、11月18日(日)の『「水の山」感謝祭2018』で初上映されました。「水の山」感謝祭のブログはこちら
 

北杜「水の山」映像祭とは

北杜「水の山」映像祭は、自然の恵みに溢れる山梨県北杜市を舞台にシナリオ教室、シナリオコンクールを行い、
グランプリ作品の短編映画を制作して、上映会を楽しむお祭りです。
 
 
北杜「水の山」映像祭

自然に抱かれて北杜の魅力、再発見。

水、森、山、太陽…北杜市は自然の宝庫であり 世界に誇る「水の山」プロジェクトも進んでいます。そこには自然とともに生きる人々がいて、歴史や民話があり、さまざまな暮らしが広がっています。観光名所という枠に収まりきれない北杜の魅力に目を向けます。

自分たちで生み出すストーリー。

北杜市を舞台にした短編映画用の シナリオコンクールを開催します。
その際、コンクールへの応募に向けた シナリオ教室も開きます。

映画を創るという楽しみ。

シナリオコンクールで選出された一般の部のグランプリ作品を、映像クリエイターと市民が協力して 短編映画化。また、小・中学生部門のグランプリ作を原作としてアニメーション映像を制作します。 

シェアする喜び。その先へ。

映像祭を開催。グランプリ作の映像などを楽しみます。
さらに次の回の映画祭へと続くことで、さまざまな場で鑑賞できる北杜の映画のアーカイブができていきます。
北杜「水の山」映像祭BLOG
世界に誇る  「水の山」プロジェクト
人と自然と文化が躍動する環境創造都市 山梨県北杜市